荒城の月 (Kōjō no Tsuki) 词:土井晚翠 (Bansui Tsuchii,1871~1952) 曲:泷廉太郎 (Rentaro Taki, 1879~1903) 春高楼の 花の宴 めぐる杯 かげさして 千代の松が枝 わけいでし 昔の光 今いずこ 秋阵営の 霜の色 鸣きゆく雁の 数见せて 植うる剑に 照りそいし 昔の光 今いづこ 今荒城の 夜半の月 替らぬ光 谁がためぞ 垣に残るは ただかつら 松に歌うは ただ岚 天上影は 变らねど 栄古は移る 世の姿 写さんとてか 今もなお ああ荒城の 夜半の月 荒城之月 曲:泷廉太郎(1879~1903) 词:土井晚翠(1871~1952) 译:不明 春日高楼明月夜,盛宴在华堂。 杯觥人影相交错,美酒泛流光。 千年苍松叶繁茂,弦歌声悠扬。 昔日繁华今何在,故人知何方? 秋日战场布寒霜,衰草映斜阳。 雁叫声声长空过,暮云正苍黄。 雁影剑光相交映,抚剑思茫茫。 良辰美景今何在,回首心悲怆! 荒城十五明月夜,四野何凄凉。 月儿依然旧时月,冷冷予清光。 颓垣断壁留痕迹,枯藤绕残墙。 松林唯听风雨急,不闻弦歌响! 浩渺太空临千古,千古此月光。 人世枯荣与兴亡,瞬息化沧桑。 云烟过眼朝复暮,残梦已渺茫。 今宵荒城明月光,照我独彷徨!